偉人13名が人類存亡を懸けて神と闘う「終末のワルキューレ」ゼノン新連載

月刊コミックゼノン2018年1月号 (c)アジチカ・梅村真也・フクイタクミ/NSP 2017

「ちるらん 新撰組鎮魂歌」の梅村真也原作、「百足 -ムカデ-」のフクイタクミ構成、「嶌国のスバル」のアジチカ作画による新連載「終末のワルキューレ」が本日11月25日発売の月刊コミックゼノン2018年1月号(徳間書店)にてスタートした。

「終末のワルキューレ」のテーマは、神と人類による最終闘争・ラグナロク。1000年に1度の創造主たちによる会議で人類滅亡が決定するも、最後のチャンスとして人類が神との一対一勝負(タイマン)に勝利すれば生存を許されることに。人類の歴史から選ばれた13人が、神に抗う姿を描く。

(c)アジチカ梅村真也フクイタクミ/NSP 2017