宇宙に残された遺体を回収するSFヒューマンドラマ「無重力の声」ジャンプ+読み切り

「無重力の声」扉ページ (c)北野棃也/集英社

北野棃也の読み切り「無重力の声」が、本日3月10日に少年ジャンプ+に掲載された。

2100年、人類にとって宇宙が身近になった世界。名残は事故などで宇宙に残された遺体回収の仕事をしていた。そんな名残に憧れ、この仕事を選んだという新人のライカが入社してくる。しかし名残が遺体回収の仕事をしているのには、とある事情があり……。壮大な宇宙を舞台にしたSFヒューマンドラマだ。