才能がないと見捨てられた少女は、実は怪物級の実力者!コロナEXで新連載

「『お前には才能がない』と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった@COMIC」バナー

ラチム原作による東里桐子の新連載「『お前には才能がない』と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった@COMIC」が、本日4月21日にTOブックスのWebマンガサイト・コロナEXでスタートした。小説を原作としたコミカライズ作品だ。

同作は、英雄パーティ・ユグドラシアから追放された少女リティの物語。危険溢れる「魔の森」で1週間生き延びることができれば追放は取り消し、特訓をつけるとリーダーに言われたリティは、死にものぐるいで約束の期間を生き抜く。しかしいくら待てども迎えは来ず、自分は見捨てられたのだと悟ったリティは、己の力で冒険者になると誓う。「才能がない」と見限られた少女が、秘められた力を開花させ成り上がっていく姿を描く。

なおコロナEXでは新連載攻勢を展開中。「『お前には才能がない』と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった@COMIC」はその第6弾にあたり、4月25日には第7弾「ゲーム世界転生〈ダン活〉~ゲーマーは【ダンジョン就活のススメ】を〈はじめから〉プレイする~@COMIC」 のスタートが控えている。同サイトでは、今後も新連載が順次開始する予定だ。