デブは存在価値がない?体重の増減に一喜一憂する日々描くコミックエッセイ 2021年7月9日2021年7月9日 editor 「痩せてる女以外生きてる価値ないと思ってた。」ざくざくろ「痩せてる女以外生きてる価値ないと思ってた。」が、本日7月9日に発売された。 同作はざくざくろが経験した、人生初の激太りとその顛末を描くコミックエッセイだ。中学への不登校をきっかけに太ってしまったざくざくろ。「デブは存在価値がない」という思い込みからダイエットを繰り返し一喜一憂する、承認欲求に囚われ周囲とのコミュニケーションに悩むなど、彼女の痛切な日々が赤裸々に描かれる。 関連記事「ロシデレ」Season2初となるアニメ本編映像を使用したティザーPV「チェンソーマン レゼ篇」レンタルビデオ店風の大型広告が新宿駅に登場「第39回東京国際映画祭」女性監督特集で「紺青の拳」「金の国 水の国」「ベルばら」アニメ「コウペンちゃん」にM・A・Oが出演、秋を知らせる金木犀コウペンちゃん役「映画名探偵プリキュア!」10月2日から4DX上映、「プリキュア」シリーズ初の試み「BLEACH」完結記念イベントを幕張メッセで開催、2日間でキャスト15人以上が出演 Tweet 関連コミック 痩せてる女以外生きてる価値ないと思ってた。