芦花公園のホラー小説「眼下は昏い京王線です」コミカライズ1巻発売 2026年5月14日2026年5月14日 editor 「眼下は昏い京王線です」1巻芦花公園原作によるtom等「眼下は昏い京王線です」の1巻が、本日5月14日に発売された。 同作は、“本当に障る話”を集めているシマくんと霊や怪異を引き寄せる体質の大学生・琴葉が、怪奇現象を調査していく物語。シマくんに一目惚れした琴葉は彼に振り向いてもらうため、どんな調査にも協力するが、調査の度に危険な目に遭ってしまう。芦花公園によるホラー小説のコミカライズとして、双葉社のwebアクションで連載中だ。 関連記事人間に取り憑き死に至らせる…“幽”に立ち向かう面々描くオカルティックホラー1巻前世は教師、今世は最強魔術士 “臨時”で学園を立て直していくファンタジー1巻酒に酔って“旅上戸”に、シゴデキ美人女子に振り回される「イマリさんは旅上戸」1巻“毒の王”に覚醒したら美少女から迫られまくって…呪いの子のハーレム無双譚1巻「コタローは1人暮らし」の津村マミによる新連載は、化け狸と少女のホームドラマ悪のカリスマになるはずが…積み重ねてきた悪行が称賛されまくる、転生モブ貴族の物語 Tweet 関連コミック 眼下は昏い京王線です