実は自分はマンガの世界の登場人物?女子高生が悲しい運命に争う新連載 2019年12月11日2019年12月11日 editor 「偶然見つけた7月」メインビジュアルmuryuの新連載「偶然見つけた7月」が、本日12月11日にピッコマでスタートした。 本作の主人公は心臓病を抱えながら、財閥が集まる高校に通う九条桜。彼女は最近、いつの間にか記憶をなくし、一瞬にして時間が経過しているという謎の現象に悩まされていた。ある日桜は、実は自分が人間ではなくマンガの世界のキャラクターで、悲しい運命が待ち受けていることを知り……。なお連載は今後、毎週水曜に更新される。 関連記事「LIAR GAME」サイゼリヤの間違い探しのイラストレーターとのコラボ間違い探し公開ポッドキャストをする女子たち、ワンルームでの対話から見えてくるつながることの大切さ「日本三國」新ビジュアルに通天閣を背にした三角青輝と阿佐馬芳経、追加キャスト発表「タテ読みマンガアワード 2025」海外作品部門1位受賞記念 Monインタビュー都内の全高校に現れた430人の転校生をめぐるサイコスリラー「ジャドウ・シーズン」1巻「劇場版『鬼滅の刃』無限城編」国内の興行収入が400億円突破、日本映画史上2作目 Tweet 関連コミック 偶然見つけた7月