悪女と呼ばれた男爵令嬢と護衛だった公爵の恋、ブリーゼ新連載「生贄悪女の白い結婚」

「生贄悪女の白い結婚~目覚めたら8年後、かつては護衛だった公爵様の溺愛に慣れません!~」ビジュアル

一分咲原作による廣本シヲリの新連載「生贄悪女の白い結婚~目覚めたら8年後、かつては護衛だった公爵様の溺愛に慣れません!~」が、本日7月21日にコミックブリーゼでスタートした。

「生贄悪女の白い結婚~目覚めたら8年後、かつては護衛だった公爵様の溺愛に慣れません!~」は男爵令嬢のニネットと、彼女の護衛をしていたティルのラブストーリー。政略結婚が決まったニネットが、公爵となったティルと婚約者として再会したことから物語が大きく動き出す。彼女たちの再会より10年前、ニネットは継母と連れ子に家を乗っ取られ、屋敷の片隅にある小屋でティルと暮らしていた。実はニネットは異性を引き寄せる体質であり、そのせいで悪女と呼ばれ中傷されている。ある日、継母の使いで町に出たニネットとティルはあるトラブルに巻き込まれ……。一分咲の小説を廣本がコミカライズし、「コミックブリーゼ夏の3週連続新連載!」の第2弾として登場した。