ゆうきまさみが京極夏彦「虚実妖怪百物語」をマンガ化、水木しげるも登場 2018年12月31日2018年12月31日 editor ゆうきまさみが描いた「虚実妖怪百物語」とのコラボマンガより。ゆうきまさみが、京極夏彦の小説「虚実妖怪百物語」の冒頭部分をコミカライズした。 これは角川文庫の創刊70周年を記念して行われている、人気作家の最新文庫作品の冒頭を人気マンガ家がコミカライズするコラボ企画の第4弾。「虚実妖怪百物語」は原稿用紙にして1900枚にもおよぶ京極小説史上最長の作品で、水木しげるや荒俣宏、綾辻行人といった人物が実名で登場するのも特徴だ。ゆうきがマンガ化した作品の冒頭部分にも、水木の姿が描かれている。 関連記事「ワッチャプリマジ!」5周年記念の単独ライブ開催決定!渋谷の新ホールで8月に「【推しの子】」イベントビジュアル、“苺プロダクションキングダム”の姫と騎士描く高橋李依、ソニーミュージック内の新レーベルへ移籍 新作を進行中「モノノ怪 蛇神」イベントに神谷浩史ら、和装に「なで肩だから似合うのかな(笑)」「鬼の花嫁」高道役は坂泰斗、桜河役は島﨑信長、桜子役は遠藤綾 ボイス聴けるPV公開「パンの赤ちゃん」TVシリーズ化!7月4日放送開始 CGから“コマ撮り”へ変更、PVも公開 Tweet