「SHAMAN KING」の武井宏之が、霊の存在が解明された世界を描く「呪ロ」1巻
「SHAMAN KING」などの武井宏之による「呪ロ」の1巻が、本日4月28日に発売された。
「呪ロ」の舞台は、霊の存在が科学的に解明された2046年の世界。誰の目にも見えるが、触れることさえできない謎の大霊障災害「百鬼夜行」が大きな問題になっていた。警察も自衛隊も解決することができないこの災害に、呪符式ロボット、通称・呪ロ(じゅろ)を操り立ち向かう主人公・俊作たちの活躍が描かれる。同作は小学館の週刊コロコロコミックで連載中だ。
