イラストレーター・花守が送る、少年と猫の妖の旅「いろはの書き導べ -雪解の路-」 2025年3月22日2025年3月22日 editor 「いろはの書き導べ -雪解の路-」花守の単行本「いろはの書き導べ -雪解の路-」が、本日3月22日に発売された。 妖力を持つ少年・唯壱(ゆいち)は、亡き師匠・一路葉(いろは)が遺した手記を探すため、猫の妖・咲(しょう)とともに旅へ出る。過去のつらい経験から、人間と向き合うことを避けてきた唯壱だったが、旅先で出会う人々や妖の温かさに触れるうち、徐々に心を溶かしていき……。師匠が唯壱に伝えたかったメッセージとは。イラストレーターとしても活躍する花守が紡ぐ、妖艶で麗しき妖怪譚。 関連記事父の苦しむ表情を遺影にしてほしい、“普通”でない遺影を描く画家の読切「遺影屋」「ガンダム 閃光のハサウェイ」MX4D・4DXが3月13日上映開始、7週目入場特典も発表に禁忌を犯した最凶の魔女2人に世界の命運が託される魔法×百合ファンタジー「GURU」1巻「涼宮ハルヒの憂鬱」再放送!放送順は2006年放送時と同じ片渕須直監督、震災から15年の福島を見つめる「ふくふくの地図」に込めたものアニメ「アルネの事件簿」に浪川大輔、“九人の王”の吸血鬼・ヴラド役 Tweet