体が機械になっていく存在を人と呼べるのか、読切「テセウスの船の本懐」 2024年4月11日2024年4月11日 editor 「テセウスの船の本懐」扉ページ (c)kuuu/集英社kuuuの読み切り「テセウスの船の本懐」が、本日4月11日に少年ジャンプ+で公開された。 「テセウスの船の本懐」の主人公は、交通事故により脳と体の一部が機械になってしまった少年。事故後も学校に通い、絵を描きながら日々を過ごしていた少年だったが、機械と肉体との接合部から少しずつ腐食が進行しており、そのたびに体を機械に置き換える手術が行われていた。自身の脳があと20%弱で完全にAIとなってしまうという中で、少年はとある少女と出会う。 関連記事実写映画「ルックバック」藤野役は出口夏希、京本役は蒔田彩珠 特報映像が公開2026年6月9日は100年に一度の“ブルーロックの日” マガポケほかで全巻無料公開「ブルーロック」の原作者・金城宗幸と中田英寿の対談がマガジン29号に掲載ちいかわベーカリーが大阪に初出店 大阪限定「たこせんバーガー」やTシャツが発売「ブルーロック」第3期は「ネオ・エゴイストリーグ」、“超ティザービジュアル”公開「ラブファントム」のイラストカードがプチコミ付録に、みつきかこの解説付き Tweet