弟が小児がんに…ごく普通の4人家族の絆を描く新連載「あの冬の流星」 2026年5月12日2026年5月12日 editor 「あの冬の流星~ひととせ~」バナーホリプロが原案、柏原麻実がストーリーを務める、松本剛の新連載「あの冬の流星~ひととせ~」が本日5月12日にマンガボックスでスタートした。 同作のメインキャラクターは、北海道の旭川に暮らすごく普通の4人家族。小学5年生の末っ子・竜星が、小児がんだという残酷な現実を突きつけられるところから物語が始まる。竜星の病状を知った父と母、そして姉である亜沙美の決断や家族の絆が描かれる。 (c)松本剛・柏原麻実/ホリプロ・マンガボックス 関連記事水上悟志×瀬戸一里「クライマックスネクロマンス」4巻 続きも本誌ですぐ読める「薬屋のひとりごと」4月ビジュアル公開、牡丹を雑に渡す女華と慌てて受け取る猫猫東村アキコ「まるさんかくしかく」スピンオフ、小4“林アキコ”の日常をフルカラーで描く「霧尾ファンクラブ」に立木文彦&能登麻美子が出演 第4話の先行カットも「とんがり帽子のアトリエ」魔法使いの街で出会うタータ役に田村睦心、第4話に登場地球のお魚ぽんちゃんの4コママンガ「サボり先輩」オモコロ編集部によるコラムも収録 Tweet