人気者な彼との出会いで世界が変わる、日下あきの青春ラブストーリーがマーガレットで
「どうせ泣くなら恋がいい」の日下あきによる新連載「青と春」が、本日5月20日にマーガレット12号(集英社)でスタートした。
「青と春」は引っ込み思案な女子高生・宮野青依を主人公に描く青春ラブストーリー。青依は高校入学早々インフルエンザに罹ってしまい、学校に通えるようになったときにはどのグループにも入ることができず一人ぼっちで過ごしていた。そんなある日、階段から足を滑らせた同級生・三谷春を助けたことで骨折してしまった青依。その後誰に対してもフレンドリーで人気者な三谷と関わるようになったことで、引っ込み思案な青依は少しずつ自分を変えていくことになる。
なお今号および6月5日発売のマーガレット13号(集英社)では、連載作品7タイトルの描き下ろしイラストを使用した「顔面国宝トレカ めがねver.」の応募者全員プレゼントを実施。希望者は紙版の応募券をハガキに貼り、必要事項を明記して6月18日までに申し込もう。
