風変わりな“先生”と付喪神の骨董ファンタジー新連載「芦屋山手 お道具迎賓館」 2025年11月15日2025年11月15日 editor 「芦屋山手 お道具迎賓館」ビジュアル高殿円原作によるイノメ洞窟の新連載「芦屋山手 お道具迎賓館」が、本日11月15日に各電子書店で配信スタートした。風変わりな“先生”と茶碗の付喪神が織りなす骨董ファンタジーだ。 ある春の日、兵庫の芦屋に住む“先生”は、庭先で綺麗な茶碗を掘り起こす。その白い天目茶碗には付喪神が憑いており、先生は“シロさん”と名付けともに暮らすことに。ぼんやりと記憶はあるものの、なぜこの地に埋まっていたのか覚えていないシロさんだが……。高殿の小説をイノメがコミカライズした。 関連記事GoHands、U-NEXT HOLDINGSの完全子会社に オリジナルIPやアニメを強化ぬいぐるみが美少女に変身、子供の頃のように一緒に遊ぼうと誘われた社畜はクラスでは王子な百合好き隠れオタク&保健室登校ゲーマーがいずれBLになる物語「ふつつかな悪女」は7月12日スタート、玲琳&慧月ら集合のキービジュアル国に裏切られた追放聖女、隣国で第二の人生を謳歌する物語「宝石の聖女」1巻ハズレスキルで追放された男子、ギフト“おもいだす”で大賢者だった前世に覚醒する Tweet 関連コミック 芦屋山手 お道具迎賓館