矢吹健太朗が描く「ダリフラ」120Pの大ボリュームで始動、2月には早くも1巻

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」第1話の見開き扉ページイラスト。(c)ダーリン・イン・ザ・フランキス製作委員会 (c)矢吹健太朗/集英社

矢吹健太朗の新連載「ダーリン・イン・ザ・フランキス」が、本日1月14日に少年ジャンプ+にてスタートした。

本作はTRIGGERとA-1 Picturesの共同制作による同名オリジナルテレビアニメのコミカライズ。荒廃した地上に作られた巨大移動要塞都市を舞台に、叫竜と呼ばれる存在と戦う“コドモ”たちを描く。アニメ第1話は昨日1月13日23時30分より放送されたばかりだ。

コミカライズ版は第1、2話を計120ページのボリュームで一挙に公開。描き下ろしのカラーも収録した単行本1巻が、早くも2月2日に発売されることが決定した。なお少年ジャンプ+およびアニメの公式Twitter(@DARLI_FRA)では、matoによるアニメのスピンオフ4コマ「だーりん・いん・ざ・ふらんきす!」も公開している。