舞台は雪降る山小屋、殺人鬼を自称する女と2人きりになった男のサスペンス 2024年2月27日2024年2月27日 editor 「遭難サイコ」扉ページ (c)安芸勘谷/集英社安芸勘谷の読み切り「遭難サイコ」が、本日2月27日に少年ジャンプ+で公開された。 「遭難サイコ」は雪山を訪れた青年・景一が、雪穴に落ち遭難してしまったことから始まるサスペンス。小さな山小屋で目を覚ました景一の側では、謎の女性が彼のことを見つめていた。彼女は自らを殺人鬼だと称して……。景一はなんとか助かろうと考えを巡らすことになる。 関連記事天野喜孝キャラデザ担当の映画「炎かがよへ」、入プレ第2弾に描き下ろしポストカード「七限目は忍者修行です!」忍者になりたい女子高生、放課後の修行は2人だけの秘密の時間市ノ瀬加那が佐久間大介のラジオに2度目の出演、「チュン」だけで多彩な状況を演じる「決戦!大海獣」「ロボットガールズZ」などの上映イベント、7月18日に渋谷で開催人類の守護者と闇の眷属、相対する2人の逃避行サバイバル新連載「昏き宮殿の死者の王」アニメ「青春ブタ野郎」シリーズ完結記念、第2弾は豊浜のどかのメモリアルビジュアル Tweet