僕の仕事は奇病の患者を葬ること、とある街の“葬命医”を描くジャンプ+読切 2023年8月27日2023年8月27日 editor 「月狂のクロムフェル」扉ページ (c)安東汐/集英社安東汐の読み切り「月狂のクロムフェル」が、少年ジャンプ+で公開された。 物語の舞台となる街・クロムフェルは、月夜に身体と怪物と化す奇病“月狂病”の患者が隔離された居住区。主人公・アベルはこの街で、治療法がない月狂病の患者たちを葬る“葬命医”として働いている。仕事とはいえ、人を殺すことに慣れず日々苦しむアベル。そんな中、月狂病にとある手段で対抗しようする民間医・ダリアと出会ったことで、葬命医としての心構えに変化が起こり始める。 関連記事祝創刊40周年!アフタヌーン初の大規模展示会が7月に池袋で これまでの歩みを体験魔力ゼロの令嬢と魔力が強すぎる天才魔術師、孤独だった2人の物語を描く新連載女性を狂わせる体質に悩む王子×なぜか魅了されない伯爵令嬢の契約結婚ストーリー1巻「NG騎士ラムネ&40」など、ボーカルアルバム「スタまにシリーズ」サブスク初解禁「薬屋のひとりごと」夏開催のイベントビジュアル 華やかな衣装まとう猫猫、壬氏たち「寄生獣」の原画展が6月に横浜で開催、岩明均の生原画を展示 Tweet