明治時代に“インタァネット”があったら、新連載「世界を繋ぎ尽くすインターネット巫女」
コガッツオ原作による木野イチカ作画の新連載「世界を繋ぎ尽くすインターネット巫女」が、本日5月29日に少年ジャンプ+でスタートした。
「世界を繋ぎ尽くすインターネット巫女」の舞台は1890年の明治時代。この世界では千里を超えて人と会話をしたり掲示板を閲覧したりできる“万国巫女霊子網”、通称インタァネットと呼ばれる技術が民間に開放されている。インタァネットを操るには巫女の素養が必要であり、好奇心旺盛な少女・カナコはその素養を持った姉の力を借りてインタァネットに夢中になっていた。そんなカナコは、ある日画像掲示板で偶然耽美な絵を閲覧し、あの絵をもっと見たいと巫女力を鍛えることを決意する。
