大暮維人×西尾維新「化物語」10巻発売で直江津町の地図を配布、地理情報が明らかに 2020年8月12日2020年8月12日 editor 直江津町の地図。西尾維新原作による大暮維人「化物語」10巻が8月17日に発売。これを記念し全国の一部書店にて、単行本購入者に直江津町の地図が配布される。 直江津町は「化物語」の舞台となっている架空の町で、直江津町の地理情報が明かされるのは初めてとのこと。地図は新刊・既刊を含むマンガ版「化物語」の単行本購入者に進呈される。さらに店頭用の巨大販売台も登場する予定だ。「化物語」は週刊少年マガジン(講談社)にて連載中。 関連記事「溺愛カレシの作り方」10月ドラマ化 主演は与田祐希、野村周平も出演おそ松と銀時が並んでにっこり 「おそ松さん」10周年コラボの最後は「銀魂」と「約束のネバーランド」最終話の続きを描く、10周年記念の読切がジャンプに「ダイヤのA」と千葉ロッテのコラボイベント開催 逢坂良太と浅沼晋太郎が出演「リバイアサン」2027年2月映画化 一ノ瀬役は道枝駿佑、二階堂役は出口夏希ビル壁面で「ゲゲゲの鬼太郎」「ガンバの冒険」など10作品上映、中野の野外シネマ Tweet 関連コミック 化物語