「ブルーロック」が「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026」サブスポンサーに

TVアニメ「ブルーロック」×「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026」のバナー画像

金城宗幸ノ村優介原作によるTVアニメ「ブルーロック」が、サッカーの未来を担う選手たちを応援するべく、「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026」のサブスポンサーを務める。

2014年1月1日以降生まれの“U-12”による11人制サッカー大会として、8月21日から24日までの4日間、千葉・フクダ電子フィールド、フクダ電子スクエア、JFA夢フィールド千葉県フットボールセンターで開催される「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026」。同大会では、副賞として「ブルーロック賞」とオリジナルトロフィーが贈呈される。さらに出場チームおよび選手への応援グッズとして、アニメ「ブルーロック」のロゴが入ったビブスとナップザックの配布を予定している。

「ブルーロック」はワールドカップ優勝を目指し集められた300人のストライカーを描くサッカーマンガ。2022年10月にTVシリーズ第1期が放送され、2024年4月にはシリーズ初の劇場版作品「劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-」の公開に至った。同年10月からはTVシリーズ第2期「ブルーロック VS. U-20 JAPAN」をオンエア。現在、TVシリーズ第3期「ブルーロック ネオ・エゴイストリーグ」を鋭意制作中だ。

(c)金城宗幸ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会