男女問わず全員“美少女”に見える原作者と“巨女”好き作家の日本旅行エッセイ新連載
「鍋に弾丸を受けながら」の青木潤太朗原作による、LAB(ラバ)の新連載「ビスタ・ダ・ギガンテッサ」が、本日6月12日発売のビッグコミックスペリオール13号(小学館)の電子版でスタートした。
同作は、「男女問わず全員が美少女に見える」という青木と、巨女(ギガンテッサ)がフェチだというイタリア人作家・LABによる日本旅行エッセイマンガ。登場人物はもれなく美少女であり、規格外のサイズとして描かれることもあるという作風だ。第1話では同作の連載が始まるまでの流れを青木自ら説明している。
同号では増村十七「進め!白鼻進」が完結。単行本は6月30日に発売される。また、単行本の発売を記念し、増村と芸人・大島育宙の対談も掲載された。
