無口な男がレート10倍の麻雀に挑む、押川雲太朗×嶺岸信明の「オーラス-裏道の柳-」 2023年3月29日2023年3月29日 editor 「オーラス-裏道の柳-」1巻押川雲太朗原作による嶺岸信明「オーラス-裏道の柳-」1巻が、本日3月29日に発売された。 繁華街の片隅にあるフリー雀荘に、肝の座った男がいた。その男の名は柳怜士。彼は住所不定無職ゆえに麻雀をすることで衣食住を賄っていた。ある日その腕を見込まれた柳はこれまでのレートの10倍、1000点1000円で打つことになり……。原作は「麻雀小僧」などで知られる押川、作画は「麻雀飛龍伝説 天牌」などで知られる嶺岸による麻雀活命記で、週刊漫画ゴラク(日本文芸社)で連載されている。 関連記事「セーラームーン」セーラー10戦士が揃った新たなデザインマンホールを設置5月17日は「ぼのぼのの日」連載40周年&アニメの放送10周年記念サイト、正式オープン「ヒロアカ」クランチロールのアニメ・オブ・ザ・イヤーに「最高な関係を築けた10年」「悪役令嬢転生おじさん」10巻、最新話までを収録 書店特典も【今週の注目記事】1位は「おっさん剣聖」第2期、OP主題歌はユニコーン「マトリズム」完全版に10年ぶりの新作読切 大幅に加筆、カバーを刷新して発売 Tweet 関連コミック オーラス -裏道の柳- 麻雀小僧