パーティを追放された女冒険者が伝説の魔女と最強タッグ組む、マンガ版1巻

「女だから、とパーティを追放されたので伝説の魔女と最強タッグを組みました」1巻

蛙田あめこ原作、りりうら世都作画による「女だから、とパーティを追放されたので伝説の魔女と最強タッグを組みました」1巻が、本日10月12日に刊行された。キャラクター原案は三弥カズトモが手がけている。

投稿サイト・小説家になろう発の同名小説を原作とした「女だから、とパーティを追放されたので伝説の魔女と最強タッグを組みました」。「女だから」という理不尽な理由で冒険者のパーティを追放された魔導師のターニャは、偶然にも伝説の大魔女・ラプラスの封印を解いてしまい、そのまま彼女とパーティを組むこととなる。魔導師から魔法剣士へと転職しパワーアップしたターニャは、自分を追放したパーティを見返すため、ラプラスとともにギルドのランキング戦へと挑む。凜々しい冒険者のターニャと陽気な大魔女・ラプラスによるファンタジーだ。