白浜鴎、おかざき真里、中田春彌らが共通の世界観を描くアンソロ「傀儡戦記」1巻 2021年7月21日2021年7月21日 editor 「傀儡戦記」1巻アンソロジー「傀儡戦記」1巻が、本日7月21日に発売された。 モーニング・ツー(講談社)にて連載中の「傀儡戦記」は、高殿円と蛇蔵が企画・原作を務め、複数の作家が世界観を共有し自由に物語を描くアンソロジー企画。9つの国に分けられた世界を舞台に、プロローグとなる「承前」を白浜鴎、第1話「満願」を春壱、第2話「水は血となり」を山本小松、第3話「風草譚」をおかざき真里、第4話「ゴーム(前編)」を中田春彌がそれぞれ執筆した。 関連記事酒に酔って“旅上戸”に、シゴデキ美人女子に振り回される「イマリさんは旅上戸」1巻「コタローは1人暮らし」の津村マミによる新連載は、化け狸と少女のホームドラマ前世は教師、今世は最強魔術士 “臨時”で学園を立て直していくファンタジー1巻副業は悪人専門の“タタキ” 社会の枠から外れた青年たちを描くクライムアクション1巻“毒の王”に覚醒したら美少女から迫られまくって…呪いの子のハーレム無双譚1巻人助けが好きな少女と天才的な演技力を持つ少女による、“百合”演劇ストーリー1巻 Tweet