「ゼロの日常」新井隆広がビッグコミックに登場、父と娘のサイレントストーリー

「うらがえし」扉ページ

新井隆広によるショートストーリー「うらがえし」が、本日12月25日発売のビッグコミック2021年1号(小学館)に掲載されている。

週刊少年サンデー(小学館)にて青山剛昌原案協力による「名探偵コナン ゼロの日常(ティータイム)」を連載中で、今回が青年誌初登場となる新井。「うらがえし」はある夢を目指すために父親の反対を振り切り上京した娘と、そんな娘にことあるごとに“嫌な”FAXを送る父親との交流を描いた“無声(サイレント)ストーリー”だ。