狐の神様と妖怪に立ち向かう、モフモフ妖封印奇譚「天つ狐と封印詩」1巻

「天つ狐と封印詩」1巻

寝子暇子の単行本「天つ狐と封印詩(あまつきつねとふういんのうた)」1巻が、本日12月27日に発売された。

「天つ狐と封印詩」の主人公・清一は、狐の神様・想、銀に支えられながら暮らしている孤独な高校生。彼はある日、遺品整理のため立ち入った蔵の中で、妖怪が封印された古い画帳を見つける。だが長い時の中で画帳の封印は弱まっており、やがて封じられていた妖怪たちが世に放たれてしまった。トラブルの中で妖怪を封印する力に目覚めた清一は、想・銀と一緒に妖怪を再び封印することを決意するが……。同作は月刊Gファンタジー(スクウェア・エニックス)で連載中。一部の電子書店では、電子版1巻の購入者に特典データを用意している。

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「天つ狐と封印詩」1巻 店舗購入特典

電子版

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