三浦建太郎、あかほりさとるが別名義で書く歴史小説「うそつき光秀」のカバー描く editor 7年 ago 「ベルセルク」の三浦建太郎が、本日10月31日に発売された赤堀さとるの単行本「うそつき光秀」のカバーイラストを手掛けた。 「うそつき光秀」は、あかほりさとるが別名義で手がけた初の歴史小説。戦国武将・明智光秀の知られざる顔を描く物語だ。 関連記事「ちいかわ おばけの森」グッズ公開、おばけになったハチワレたちのぬいぐるみも登場受刑者が刑事となって“暗黒バイト”の闇に迫る、郷力也の最新作「刑事失格」1巻廃病院で独りカメラを構え…心霊動画チャンネルの作り手にスポットを当てたホラー1巻プロ釣り、異世界へ モンスター怪魚を釣って食う「釣り竿ひとつで異世界放浪」1巻国と家族を奪われて…“竜”を討つべく執念燃やす王女の物語「竜伐のフィエラ」1巻引きこもり吸血鬼が東京へ 永遠をともにする片割れを探す「かわたれ、かたわれ」1巻