白石晃士監督が「俺に映画化させろぉお!」と激賞、超展開ホラー「マリアの棲む家」 2019年3月11日2019年3月11日 editor 「マリアの棲む家」ハセガワMの単行本「マリアの棲む家」が、本日3月11日に発売された。 鮪オーケストラが名義を変えて描いたホラー作品。物語は5年前、真理愛という名の少女が、自宅で忽然と姿を消したことから始まる。捜索のため彼女の家に足を踏み入れたものは、誰一人として戻ることがなく……。月刊コミックビーム(KADOKAWA)で連載された。帯にはホラー映画監督の白石晃士が「異常密度の地獄絵巻が読者に襲い来る超展開ホラー!こ、これは……俺に映画化させろぉお!」とコメントを寄せている。 関連記事初の失恋で号泣する27歳OLに、恋愛系配信者が救いの手を差し伸べる新連載昨日開幕、「舞台『鬼滅の刃』其ノ陸 柱稽古・無限城 突入」舞台写真&コメント到着「二十世紀電氣目録」内田雄馬、画面の躍動感に「目が足りない」 雨宮天のツッコミ光る京アニ新作「二十世紀電氣目録」セリフが印象的に使われた放送直前PV公開「名探偵プリキュア!」ライブのキービジュアル公開、キュアアンサーたちがマイク持つ借金背負うJKが、あることを企む御曹司と条件付き婚約する“格差ラブコメ” Tweet 関連コミック マリアの棲む家