SNSが舞台のデスゲーム「リアルアカウント」実写映画化決定

週刊少年マガジン7号に掲載された告知ページ。

オクショウ原作による渡辺静「リアルアカウント」の実写映画化が決定した。

これは本日1月17日発売の週刊少年マガジン7号(講談社)にて発表されたもの。同誌にて連載中の「リアルアカウント」は、国内最大のSNS・リアルアカウント、通称リアアカを舞台としたデスゲームを描く頭脳バトルもの。SNSの世界に吸い込まれ「フォロワー0で即死亡」「中の人(プレイヤー)が死ぬとフォロワーも即死亡」という条件のもと過酷なゲームに挑んでいく。本日1月17日に単行本最新18巻が発売された。

実写映画化を記念し、今号ではサイン入り絵馬が抽選で100名に当たるプレゼントキャンペーンを実施。さらに渡辺描き下ろしのアイコン用イラストがもらえるTwitterキャンペーンも行われる。詳細は本誌および特設サイトにて確認を。