栖上ヤタの読み切り、まだまだ一人暮らしを楽しむ余裕はない女性の上京ライフ 2023年6月9日2023年6月9日 editor 「下町ファミリア」 より。栖上ヤタの読み切り「下町ファミリア」が、本日6月9日発売の週刊漫画TIMES6月23日号(芳文社)に掲載された。 「下町ファミリア」の主人公は、上京し叔父が遺した一軒家で一人暮らしを始めた書店員女性・瑠璃。姉からは「一人暮らし楽しんで」と激励を受けたが、自分のだらしなさを自覚するばかりで、瑠璃にまだまだ暮らしを楽しむ余裕などなかった。そんな彼女が、はす向かいの家に住む男性に声をかけられたことから物語は動き出す。 関連記事「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」初号機のフィギュア 夜の街での戦闘シーンをイメージ恩師の遺言にある“魔術師の杖”とは?転生者の少女が送る、波乱の錬金術師ライフ井上俊之と小池健が作画を語るトークイベント ティーチイン付き「REDLINE」上映も劇場版「暗殺教室」のLINEスタンプ&着せかえ、「面白いじゃん」と業がニヤリ「ハイキュー!!」原画展が10月に開催、高3になった日向らを古舘春一が描き下ろす子育て大好き蛇神さまの“捨て子溺愛コメディ” 「今日からお主は蛇神の息子」1巻 Tweet