新海誠監督作品「すずめの戸締まり」コミカライズがアフタヌーンで連載開始 2022年10月25日2022年10月25日 editor 月刊アフタヌーン12月号新海誠が原作・監督・脚本を務める劇場アニメ「すずめの戸締まり」のコミカライズ連載が、本日10月25日発売の月刊アフタヌーン12月号(講談社)でスタートした。 「すずめの戸締まり」は九州に住む女子高生・岩戸鈴芽が、“閉じ師”の青年・宗像草太とともに全国を旅する物語。通学の途中、鈴芽は扉を探しているという不思議な青年・草太と出会う。山にある旧温泉街の廃墟を教えた鈴芽だったが、その廃墟で奇妙な現象が起き……。作画は新鋭の甘島伝記が担当。 関連記事「スティール・ボール・ラン」2nd STAGE、2026年秋よりNetflixで毎週1話ずつ配信贋作判定されたベートーヴェンの楽譜を巡るミステリーロマンス新連載「贋作の第十番」「ありがとう『進撃の巨人』!」神谷浩史が人生初の始球式、4月12日の楽天VSオリ戦で「クレヨンしんちゃん」実写化ショート動画新作公開、やかんの麦茶コラボボトルも登場TVアニメ「世界最強の後衛」追加キャストに本渡楓、高尾奏音、相坂優歌「LIAR GAME」バカ正直な女子大生・カンザキナオが謎のゲームに巻き込まれる第1話 Tweet 関連コミック すずめの戸締まり