「惑星のさみだれ」の公式スピンオフがアワーズに、その後の三日月を描く 2022年9月30日2022年9月30日 editor ヤングキングアワーズ11月号水上悟志「惑星のさみだれ」の公式スピンオフ読み切り「その後のヒーロー」が、本日9月30日発売のヤングキングアワーズ11月号(少年画報社)に掲載された。 「その後のヒーロー」で描かれるのは、対アムニス戦後の東雲三日月。武者修行中だった三日月が、「ギャングに入りたい」「ヒーローなんて現実にはいない」と話す少年と出会ったことから物語が動き出す。全37ページで、執筆は水上と師弟関係にあたる瀬戸一里が担当。水上も監修を務めている。 関連記事「To-y」40周年記念Tシャツの新作はGASPがモチーフに、先行予約受付が本日から「アニサマ2026」は幕張メッセで7月開催、第1弾出演アーティスト26組発表アニメ「オールワークスメイド」乙女ゲームの攻略対象者・クリストファー役に天﨑滉平「ひみつのアイプリ」ライブが5月に立川で、映画化記念し“1日限りのSecret Stage”20歳になる前に必ず死んでしまう“死に戻り令嬢”の人生逆転ストーリーを描く新連載劇場版「メダリスト」“ウルトラティザービジュアル”でいのりと光が対峙、PVも Tweet