自分の気持ちを押し殺して過ごす少女の物語、ジャンプ+読切「さくらの詩」 2022年4月24日2022年4月24日 editor 「さくらの詩」アイコン (c)早志ねま/集英社早志ねまの読み切り「さくらの詩」が、本日4月24日に少年ジャンプ+で公開された。 「さくらの詩」は親の離婚によって父親とふたり暮らしをしている少女・咲良の物語。父親の蕎麦屋を毎日手伝い、周囲から“いい子”と評されている咲良だが、ある日同級生の湊人から「いろいろ我慢してるだろ」と心配される。その後、久々に母親と再会した際、とある理由から咲良は自分の気持ちを抑えられなくなってしまう。 関連記事「メイドインアビス」原作マンガ初の複製原画展が池袋で、大阪にも巡回「フレッシュプリキュア!」リンクルンが大人向けに復刻、変身セリフは完全新規収録「銀牙」シリーズの高橋よしひろ、画業55周年を記念した原画展を秋田県の横手で開催Netflixシリーズ「国民クイズ」12月17日に配信開始、16人の新キャストと新映像公開「あはれ!名作くん」2027年1月より新作放送 それまでの期間はアンコール放送TVアニメ「ぐらんぶる」Season 4の制作決定、恋のバトル予感させるビジュアル公開 Tweet