「テガミバチ」の浅田弘幸、インパルス・板倉俊之の小説「鬼の御伽」装画を担当 2021年1月5日2021年1月5日 editor 「鬼の御伽」浅田弘幸が、お笑い芸人・インパルスの板倉俊之による新作小説「鬼の御伽」の装画を手がけた。1月25日にKADOKAWAから発売される。 「鬼の御伽」は、桃太郎と鬼の苛烈な戦いを描写する「パーフェクト太郎」や「新訳 泣いた赤鬼」という作品を収録。誰もが知る童話にオリジナル要素を盛り込んだ新しい物語が綴られている。 関連記事「7人の眠り姫」TVアニメ化 山根綺、青山吉能、伊藤美来、伊藤彩沙らが姫役「輪るピングドラム」星野リリィ描き下ろしイラスト公開 劇場版の再上映企画も「えぶりでいホスト」新シリーズは2027年1月に放送開始 11月にはミュージカルを上演「女子高生が、殺し屋と。」生きる世界が違いすぎる2人の入れ替わりコメディ1巻元社畜、異世界で魔女になり第2の人生を謳歌する「新米魔女の異世界お気楽旅」1巻「ケロロ軍曹」新たな特典はぷくぷくシール、アルデル博士の正体明かす本編映像も公開 Tweet