“猫であるはずの生き物”と暮らす郷本のエッセイ読み切り「黒い猫」 2020年4月2日2020年4月2日 editor 「黒い猫」より。COMICポラリスにて「夜と海」「ねこだまり」の郷本による読み切り「黒い猫」が、本日4月2日に公開された。 「黒い猫」は猫にまつわるショートエッセイマンガをさまざまな作家が執筆する「猫と、」の一環として配信されたもの。息が切れるまで遊ぶという犬のような性格で、ケージの天井に脚をかけ体を逆さまにするというコウモリのような行動を取る、“猫であるはずの生き物”と郷本の暮らしの様子が描かれている。 関連記事「地獄楽」シジャ役は村瀬歩 「絶対絶対絶対絶対担当したい」と本気の本気で挑む「はたらく細胞」帽子キーホルダーや洗濯ネットなど16点、サンキューマートから「ヤニねこ」TVアニメ化 にゃんにゃんファクトリーが描くクズ獣人の日常日本からの転生者が微笑みの軍師に マンガ版「グライフトゥルム戦記」開幕「けっこう仮面」「ハレンチ学園」ヒロインがアクスタに 復刊ドットコムで受注販売「天穂のサクナヒメ」ココロワヒメが稲作に奮闘するPV ウケタマヒメ役は今井麻美 Tweet 関連コミック 夜と海 ねこだまり