“猫であるはずの生き物”と暮らす郷本のエッセイ読み切り「黒い猫」 2020年4月2日2020年4月2日 editor 「黒い猫」より。COMICポラリスにて「夜と海」「ねこだまり」の郷本による読み切り「黒い猫」が、本日4月2日に公開された。 「黒い猫」は猫にまつわるショートエッセイマンガをさまざまな作家が執筆する「猫と、」の一環として配信されたもの。息が切れるまで遊ぶという犬のような性格で、ケージの天井に脚をかけ体を逆さまにするというコウモリのような行動を取る、“猫であるはずの生き物”と郷本の暮らしの様子が描かれている。 関連記事「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」初号機のフィギュア 夜の街での戦闘シーンをイメージ恩師の遺言にある“魔術師の杖”とは?転生者の少女が送る、波乱の錬金術師ライフ井上俊之と小池健が作画を語るトークイベント ティーチイン付き「REDLINE」上映も劇場版「暗殺教室」のLINEスタンプ&着せかえ、「面白いじゃん」と業がニヤリ「ハイキュー!!」原画展が10月に開催、高3になった日向らを古舘春一が描き下ろす子育て大好き蛇神さまの“捨て子溺愛コメディ” 「今日からお主は蛇神の息子」1巻 Tweet 関連コミック 夜と海 ねこだまり