妖怪になりたい猫を描く大江戸ファンタジー読切がポラリスに 2019年12月5日2019年12月5日 editor 「猫の又三郎」扉ページハタ屋の読み切り「猫の又三郎」が、本日12月5日にCOMICポラリスにて公開された。 「猫の又三郎」は化け猫になったという飼い猫の話を聞き、妖怪に憧れるようになった猫・又三郎を描く、江戸を舞台にしたファンタジー。「自分も妖怪になりたい」と考えるようになった又三郎は、知り合いの妖怪や吉原の遊女に扮した化け猫などにその方法を聞いて回ることになる。 関連記事アニメ「キングダム」第6シリーズ続編制作決定!特報&楊端和ら収めたビジュアル公開上北ふたご約22年連載の「プリキュア」シリーズ完結、なかよしは創刊1000号にアニメ「SPY×FAMILY」来年11月に単独イベントを2年半ぶりに開催、江口拓也ら出演やなせたかし原作アニメ「やさしいライオン」「ハルのふえ」が明日Eテレで一挙放送「花ざかりの君たちへ」山根綺が迷える子羊へ「ポジティブなパワーが沸き上がるはず」コールセンターで働く独身アラサー女子の性的欲望が爆発「哀れ愛して大島さん」 Tweet