妖怪になりたい猫を描く大江戸ファンタジー読切がポラリスに 2019年12月5日2019年12月5日 editor 「猫の又三郎」扉ページハタ屋の読み切り「猫の又三郎」が、本日12月5日にCOMICポラリスにて公開された。 「猫の又三郎」は化け猫になったという飼い猫の話を聞き、妖怪に憧れるようになった猫・又三郎を描く、江戸を舞台にしたファンタジー。「自分も妖怪になりたい」と考えるようになった又三郎は、知り合いの妖怪や吉原の遊女に扮した化け猫などにその方法を聞いて回ることになる。 関連記事「シャンフロ」第3期は“日5”で放送開始 サンラクが出てこないティザーPV劇場アニメ「魔法使いの夜」11月20日に公開 公開日解禁映像到着「ブルーロック」×Zoff フレームは“鎖”モチーフ、場面カットのメガネ拭きも登場国に捕まった部下3000人を盗り返す「伝説の盗賊王」コミカライズ版1巻望まれない花嫁だったはずが溺愛されて…?大正ファンタジー新連載がマンガMeeで「えぶりでいホスト」新シリーズは2027年1月に放送開始 11月にはミュージカルを上演 Tweet