妖怪になりたい猫を描く大江戸ファンタジー読切がポラリスに 2019年12月5日2019年12月5日 editor 「猫の又三郎」扉ページハタ屋の読み切り「猫の又三郎」が、本日12月5日にCOMICポラリスにて公開された。 「猫の又三郎」は化け猫になったという飼い猫の話を聞き、妖怪に憧れるようになった猫・又三郎を描く、江戸を舞台にしたファンタジー。「自分も妖怪になりたい」と考えるようになった又三郎は、知り合いの妖怪や吉原の遊女に扮した化け猫などにその方法を聞いて回ることになる。 関連記事本日10月10日(土)放送開始の2026年秋アニメミュージカル「南くんの恋人」南聡介と、手のひらサイズの堀切千代光のキービジュ公開「ホタルの嫁入り」2027年にフジテレビで実写化駕籠真太郎の個展「奇想大全2026」が明日から、カラーアート&“実験マンガ”集を先行販売幼い頃に海外へ行った親友が高校で帰ってきたけど、なかなか距離感が掴めないラブコメ新連載「スーパー新選組の土方さん」土方歳三が働くお店のドタバタお仕事コメディ Tweet