妖怪になりたい猫を描く大江戸ファンタジー読切がポラリスに 2019年12月5日2019年12月5日 editor 「猫の又三郎」扉ページハタ屋の読み切り「猫の又三郎」が、本日12月5日にCOMICポラリスにて公開された。 「猫の又三郎」は化け猫になったという飼い猫の話を聞き、妖怪に憧れるようになった猫・又三郎を描く、江戸を舞台にしたファンタジー。「自分も妖怪になりたい」と考えるようになった又三郎は、知り合いの妖怪や吉原の遊女に扮した化け猫などにその方法を聞いて回ることになる。 関連記事アニメ「斉木楠雄のΨ難」第1期&2期のノンクレジットOP4曲をYouTubeで公開「おそ松さん」×「ルルットリリィ」がネコつながりコラボ、幸福そうな一松描く「Paradox Live」映画化発表に沸いた史上最大規模のライブ、深化するチームの個性「青春ブタ野郎」岩見沢寧々のメモリアルビジュアル、サンタ姿で「こっちを見て」「Paradox Live THE ANIMATION」映画化、新たに4チームが登場 新シーズンや舞台も「抱かれたい男1位に脅されています。」トーク&フラメンコショー開催、コース料理も提供 Tweet