死んでも届けたいものはある?成仏できない霊専用の配達サービス描く「冥土便」 2019年11月29日2019年11月29日 editor 「冥土便」第1話の扉ページ。大矢儚の短期集中連載「冥土便」が、本日11月29日にくらげバンチにてスタートした。 「冥土便」は未練を残したまま命を落とし、成仏できずに現世をさまよう霊を対象にした霊専用配達サービス・冥土便をめぐる物語。第1話では家族もなく孤独に死んでいった老齢の男性が、生前親しくしてくれた近所に住む女子大生に自分の全財産を届けてくれるよう、冥土便の配達人・四谷に依頼する。 関連記事BLカフェバイトで元彼と再会、愛葉もーこの単行本「嘘つきゆうくんのメロ彼氏」「姫ギャル♥パラダイス」の和央明が描く、令和ギャルと幕末男子の“アゲアゲ冒険譚”16世紀ブルガリア、イェニチェリに行った男を捜す少女の物語「蒼きバルカナリア」1巻寺田克也の「寺田器」新作展示販売会が開催、ソフビブランドGYAROMIとのコラボも50代おばちゃんの前世を持つ側妃が、“ぐーたらライフ”のために王宮を奔走「妖はじ」ミュージアム、東京会場を1週間延長 愛知でも規模を縮小し開催決定 Tweet 関連コミック 冥土便