死んでも届けたいものはある?成仏できない霊専用の配達サービス描く「冥土便」 2019年11月29日2019年11月29日 editor 「冥土便」第1話の扉ページ。大矢儚の短期集中連載「冥土便」が、本日11月29日にくらげバンチにてスタートした。 「冥土便」は未練を残したまま命を落とし、成仏できずに現世をさまよう霊を対象にした霊専用配達サービス・冥土便をめぐる物語。第1話では家族もなく孤独に死んでいった老齢の男性が、生前親しくしてくれた近所に住む女子大生に自分の全財産を届けてくれるよう、冥土便の配達人・四谷に依頼する。 関連記事「しもべの王子様」小川史記&瀬戸利樹の“王子様な瞬間”とは 監督は表現にこだわる「BLUE GIANT」仙台PARCO2ほかで大型企画 石塚真一を招いたアニメ映画の上映会も我慢の限界を迎えた妻の闘いが始まる「お金がなくてもモラ夫と離婚できますか?」7歳の少女が謎に満ちた屋敷で自給自足生活「忘れられ令嬢は気ままに暮らしたい」1巻秘密を抱えた大人たちの“学び直しロマンス”新連載「言えない秘密のひとつやふたつ」「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」新情報解禁特番、8月30日に配信 Tweet 関連コミック 冥土便