白石晃士監督が「俺に映画化させろぉお!」と激賞、超展開ホラー「マリアの棲む家」 2019年3月11日2019年3月11日 editor 「マリアの棲む家」ハセガワMの単行本「マリアの棲む家」が、本日3月11日に発売された。 鮪オーケストラが名義を変えて描いたホラー作品。物語は5年前、真理愛という名の少女が、自宅で忽然と姿を消したことから始まる。捜索のため彼女の家に足を踏み入れたものは、誰一人として戻ることがなく……。月刊コミックビーム(KADOKAWA)で連載された。帯にはホラー映画監督の白石晃士が「異常密度の地獄絵巻が読者に襲い来る超展開ホラー!こ、これは……俺に映画化させろぉお!」とコメントを寄せている。 関連記事映画「うるわしの宵の月」10月23日に公開、恋心に気づく琥珀と宵を捉えた特報映像劇場版「暗殺教室」10年後の渚、カエデ、業を松井優征が描き下ろし 特典第1弾「ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-」4月ドラマ化、包帯で顔覆った女を公開「一畳間まんきつ暮らし!」キャラ集うビジュアル&PV公開、主題歌情報も芥見下々×岩崎優次「呪術廻戦≡」完結!単行本最終巻は5月発売梶裕貴プロデュース「そよぎEXPO」、人間とAIの共存を目指し第一歩刻んだ3Dライブ Tweet 関連コミック マリアの棲む家