房総半島で暴走!破天荒な不良の一代記「潮騒の凡」、原作は「蟻の王」塚脇永久 2019年3月8日2019年3月8日 editor 「潮騒の凡」1巻塚脇永久原作によるナンジョウヨシミ「潮騒の凡」1巻が、本日3月8日に発売された。 「蟻の王」の塚脇が原作を務める本作。35歳の若さながら将来の内閣総理大臣候補と目される、元不良の地方創生大臣・蓮賀真潮は、アメリカ合衆国大統領の愛娘・サブリナ駐日米国大使と一緒に地元の節分祭りを訪れる。そこに七福神のお面を被った集団が現れ、蓮賀大臣とサブリナを襲撃。そのうちの1人である“凡”と呼ばれる少年は、大臣に恨みを持っている様子で……。房総半島を舞台に、不良の一代記が描かれる。 関連記事「ONE PIECE」チョッパーなどレゴ新商品、3階層仕立てのドラム城やヒルルクの隠れ家も「ちいかわ」100円ショップDAISOに限定デザインの雑貨登場、4月14日から順次販売「攻殻機動隊S.A.C.」身長168cmの草薙素子の等身大フィギュア、価格は132万円「黒猫と魔女の教室」本日放送開始、スピカが乙女座魔法を発動する新たなビジュアル「名探偵コナン」セブン-イレブンに「松田の分解ちぎりパン」などコラボ商品登場「夜桜さんちの大作戦」第2期本日スタート、夜桜家にある人物が訪れる Tweet 関連コミック 潮騒の凡 蟻の王