「SPEC」西荻弓絵×「ブルタックル」飛松良輔が“江戸のオリンピック”描く新連載 2019年1月7日2019年1月7日 editor 「天を射る」扉ページ西荻弓絵原作による飛松良輔の新連載「天を射る」が、本日1月7日発売の週刊ビッグコミックスピリッツ6号(小学館)にて始動した。 「ダブル・キッチン」「ケイゾク」「SPEC」シリーズなどの脚本家で知られる西荻と、月刊!スピリッツ(小学館)でラグビーマンガ「ブルタックル」を発表していた飛松がタッグを組んだ同作。江戸時代を舞台に、“江戸のオリンピック”とも呼べる競技・通し矢に青春のすべてを注ぐ若武者たちの姿が描かれていく。 関連記事「映画名探偵プリキュア!」EDスチール公開 映画館で特別トーク&全国で応援上映急川回レの小説「奴隷からの期待と評価のせいで搾取できないのだが」TVアニメ化決定本日10月4日(日)放送開始の2026年秋アニメアニメ「リビルドワールド」アキラ&アルファを描いたキービジュアル スタッフ情報も「ブラッククローバー」ノンクレジットOP、ED公開 VTuber大空スバルとのコラボも決定TVアニメ「ビブリア古書堂の事件手帖」PV公開 小山内怜央、高木渉らも出演 Tweet 関連コミック 天を射る ブルタックル