「SPEC」西荻弓絵×「ブルタックル」飛松良輔が“江戸のオリンピック”描く新連載 2019年1月7日2019年1月7日 editor 「天を射る」扉ページ西荻弓絵原作による飛松良輔の新連載「天を射る」が、本日1月7日発売の週刊ビッグコミックスピリッツ6号(小学館)にて始動した。 「ダブル・キッチン」「ケイゾク」「SPEC」シリーズなどの脚本家で知られる西荻と、月刊!スピリッツ(小学館)でラグビーマンガ「ブルタックル」を発表していた飛松がタッグを組んだ同作。江戸時代を舞台に、“江戸のオリンピック”とも呼べる競技・通し矢に青春のすべてを注ぐ若武者たちの姿が描かれていく。 関連記事「MAO」新OPはトニセンの新曲、V6時代以来26年ぶりに高橋留美子作品に関わる“ケモノ女子”たちが走る、跳ぶ、投げる!プロ選手を目指していく「異世界陸上」1巻「ガス灯野良犬探偵団」1、2話のボイスコミック公開 堀江瞬&内山昂輝が出演ちいかわ、ハチワレ、うさぎ、モモンガが美味しそうなアクセサリーにサンライズとシャフトが初タッグ!新作アニメ発表に向けたカウントダウン始動アニメ「世界最強の後衛」新PVにOP・ED使用、戦闘シーンや日常を映し出す Tweet 関連コミック 天を射る ブルタックル