宮野真守がAERA表紙に登場、撮影は蜷川実花 2018年10月26日2018年10月26日 editor AERA11月5日号(朝日新聞出版)10月29日に発売されるAERA11月5日号(朝日新聞出版)の表紙に、宮野真守が登場する。 表紙写真の撮影は蜷川実花が担当。誌面には宮野のインタビューも掲載された。宮野は「今いる場所を山にたとえるとどれくらいの高さ?」という問いに「何個か山は登りました。でも、『頂上だぜ!』と思ったら公園の丘の上だった(笑)」と答え、「商品としての宮野真守を一番シビアに見ているのは自分。可能性は閉ざしたくない」と自身について語っている。 関連記事祝公開10周年「映画『聲の形』」10月30日より再上映、初のDolby Cinema版もロビンマスクのマスクが食パンの袋を留めるアレに、それにしか見えなくなったため製造後宮のトラブルを美味しく解決、中華風異世界スローライフ「白瑞宮のお料理番」1巻2014年公開「劇場版『進撃の巨人』前編」シリーズ初のSCREEN X上映、本予告公開TLマンガ「深夜残業~肉食後輩の片恋研修」ドラマ化 織田奈那&石川悠人が出演笑顔を忘れた狼令嬢の心が癒やされていく「嫁がされた先は白豚公爵のはずですが?」 Tweet