アクアリウムの魅力に出会った少女を描く物語「初凪ヒメリウム」1巻発売
鹿冬カト「初凪ヒメリウム」の1巻が、本日8月27日に発売された。
大好きな祖母が遺した水槽を見て、なんとか使えないかと悩んでいた高校生の南条陽姫(なんじょうひめ)。ふらりと訪れた近所のアクアリウムショップでオーナーの湊本胡桃と出会い、陽姫はアクアリウムに興味を持つ。やがてバイトを募集していた胡桃の店で働くことにした陽姫は、楽しみ方が無数にあるアクアリウムの世界にのめり込んでいく。同作はまんがタイムきらら(芳文社)で連載中だ。
鹿冬カト「初凪ヒメリウム」の1巻が、本日8月27日に発売された。
大好きな祖母が遺した水槽を見て、なんとか使えないかと悩んでいた高校生の南条陽姫(なんじょうひめ)。ふらりと訪れた近所のアクアリウムショップでオーナーの湊本胡桃と出会い、陽姫はアクアリウムに興味を持つ。やがてバイトを募集していた胡桃の店で働くことにした陽姫は、楽しみ方が無数にあるアクアリウムの世界にのめり込んでいく。同作はまんがタイムきらら(芳文社)で連載中だ。