ご利用は計画的に…筋肉を貸す、“貸マチョ屋”を描く読切がジャンプ+に 2026年6月4日2026年6月4日 editor 「貸マチョ屋」扉ページ (c)里山いっこく/集英社里山いっこくの読み切り「貸マチョ屋」が、本日6月4日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は筋肉を貸す、“貸マチョ屋”を舞台に描く一編。貸マチョ屋のマチョ村は、「彼女と海に行くのに、見せる筋肉がほしい」「荒ぶる動物を取り押さえたい」など、利用者のさまざまな希望を叶えるため、自身の筋肉を貸し付けていた。そんな貸マチョ屋を広めたいというマチョ村の依頼で、イラストレーターの女性・小森がお仕事マンガを制作するために貸マチョ屋を取材に訪れる。 関連記事アニメ「夏目友人帳」夏目が妖に名前を返す浮世絵版画、肩にはニャンコ先生“鼻ゲート”を入場する「ボボボーボ・ボーボボ展」、音楽鳴り止まないエリアも「天幕のジャードゥーガル」トマトスープ×山田尚子監督の対談がボニータ&Souffleに「ヘタリア」大規模展覧会が東京・大阪で開催、原画や等身大イタリア立像が登場北村みなみのサイン会が本屋B&Bで 今週刊行「終末パートナー」上下巻など対象「刀剣野営」鶴丸国永のアクリルスタンドがプリンセス全サに、次号は燭台切光忠 Tweet