ご利用は計画的に…筋肉を貸す、“貸マチョ屋”を描く読切がジャンプ+に 2026年6月4日2026年6月4日 editor 「貸マチョ屋」扉ページ (c)里山いっこく/集英社里山いっこくの読み切り「貸マチョ屋」が、本日6月4日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は筋肉を貸す、“貸マチョ屋”を舞台に描く一編。貸マチョ屋のマチョ村は、「彼女と海に行くのに、見せる筋肉がほしい」「荒ぶる動物を取り押さえたい」など、利用者のさまざまな希望を叶えるため、自身の筋肉を貸し付けていた。そんな貸マチョ屋を広めたいというマチョ村の依頼で、イラストレーターの女性・小森がお仕事マンガを制作するために貸マチョ屋を取材に訪れる。 関連記事「ホタルの嫁入り」2027年にフジテレビで実写化幼い頃に海外へ行った親友が高校で帰ってきたけど、なかなか距離感が掴めないラブコメミュージカル「南くんの恋人」南聡介と、手のひらサイズの堀切千代光のキービジュ公開いろいろ大きい人外と、人外とお付き合いしたい人間のBL1巻駕籠真太郎の個展「奇想大全2026」が明日から、カラーアート&“実験マンガ”集を先行販売舞台「男子プリキュア」百瀬昭彦、ボガート、バンシーのキャラクタービジュアル公開 Tweet