ご利用は計画的に…筋肉を貸す、“貸マチョ屋”を描く読切がジャンプ+に 2026年6月4日2026年6月4日 editor 「貸マチョ屋」扉ページ (c)里山いっこく/集英社里山いっこくの読み切り「貸マチョ屋」が、本日6月4日に少年ジャンプ+で公開された。 同作は筋肉を貸す、“貸マチョ屋”を舞台に描く一編。貸マチョ屋のマチョ村は、「彼女と海に行くのに、見せる筋肉がほしい」「荒ぶる動物を取り押さえたい」など、利用者のさまざまな希望を叶えるため、自身の筋肉を貸し付けていた。そんな貸マチョ屋を広めたいというマチョ村の依頼で、イラストレーターの女性・小森がお仕事マンガを制作するために貸マチョ屋を取材に訪れる。 関連記事「魔王城の料理番」6巻発売、100万部突破記念のコラボカフェが本日スタート「キャッチミーマイスター」鈍感お姫様男子が、腹黒策士なイケメン留学生に迫られるBL三途の川に迷い込んだ少女と奪衣婆の物語「川辺のエヴァと異人たち」1巻「山と食欲と私」21巻発売、20巻まで無料公開 直筆サイン入り複製原画のプレゼントもそこは人と鋼の異形が共生する地下世界、ほっこりSF「ネノ國の結ビノ巫女」1巻人が笑顔になる建築を探求、建築家を目指す少年の成長譚「ブループリント」1巻 Tweet