宮下裕樹「宇宙人ムームー」約7年の連載に幕 猫型宇宙人との家電お勉強コメディ
宮下裕樹「宇宙人ムームー」が、本日5月29日発売のヤングキングアワーズ7月号(少年画報社)で最終回を迎えた。
「宇宙人ムームー」は女子大生の桜子の家に、猫型異星人・ムームーが突然やってきたことから始まる同居コメディ。ムームーたちの目的は、自らの種族が失ったテクノロジーを取り戻すため、地球で家電の技術を学ぶことだった。2019年6月に同誌で連載がスタートし、2025年4月にはTVアニメ化も果たした。単行本の最終10巻は7月30日に発売予定。
