松本大洋の新連載「南蛮人」開幕、室町時代の種子島が舞台
シリル・ペドロサ原案による松本大洋の新連載「南蛮人」が、本日4月20日発売のビッグコミックオリジナル9号(小学館)でスタートした。
同作は鉄砲伝来の地・種子島を舞台にした物語。時は室町時代、島に傷ついた赤髪の大男が流れつく。彼を浜辺で見つけた元漁師の正兵衛は、村外れの家に大男を連れて帰り介抱する一方、村人たちは異人だと騒ぎ立てる。
シリル・ペドロサ原案による松本大洋の新連載「南蛮人」が、本日4月20日発売のビッグコミックオリジナル9号(小学館)でスタートした。
同作は鉄砲伝来の地・種子島を舞台にした物語。時は室町時代、島に傷ついた赤髪の大男が流れつく。彼を浜辺で見つけた元漁師の正兵衛は、村外れの家に大男を連れて帰り介抱する一方、村人たちは異人だと騒ぎ立てる。